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Archive for the ‘道具’ Category

【雑記】 Synergy から Sharemouse に移行

Synergyを使い始めて4年以上経ちます。過去の記事に記したように、何度かトラブルに見舞われながらも、便利なので使い続けていました。しかし、バージョン2へのメジャーバージョンアップでは設定をやりにくくなってしまった(※)だけでなく、私の環境では不具合が多かったので、バージョン1.8.xに戻していました。1.8.xもトラブルがあったのでバージョン2には期待していまましたが、見事に裏切られたという印象です。

(※)Synergy開発者の名誉のために記しておくと、バージョン2はインストールするだけで、何も設定しなくてよくなりました。開発側としてはフールプルーフ化したという意識であり、おそらく、この方がユーザーの裾野が広がるのだろうと思います。

そんなこんなで、Synergyに代わるものを探したところ、Sharemouse というドイツ製のソフトがあることを知り、試用しました(日本語版はLifeboatが出しています)。モニターの設定については、Synergy 2と同等で画面内でモニタをドラッグして位置関係を決定します。

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嬉しいのは、いろいろとかゆいところに手を届かせる設定が可能なことです。細かいことは、製品ホームページに丁寧に書かれています。

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また、ファイルをPC間でドラッグ&ドロップでコピーできます(Synergyでもできるらしいのですが、私の環境では一度もできませんでした)。

SharemouseにはFree版があり、PC1台につき1画面の構成であればFreeのまま使えるそうです。私のメインPCはデュアルにしているのでPro版が必要です。使用開始2日目に、Synergyで物足りなさを感じていた部分がSharemouseを使えばすべて解消すると判断できたので、Pro版を注文しました。定価は¥1万近いですが、Just My Shopでの発売記念価格?で4000円ほどで買えました。

さて、Sharemouse が Synergy より劣る点はLinux非対応である点です。といっても、私が Sharemouse の試用を始めた2018年2月下旬時点では、Synergy 2はLinuxに対応していなかったので、個人的には状況は変わっていません。それにLinuxはリモートデスクトップで簡単に繋がるし、通常は離れた位置に置いているので、ぜんぜん困りません。

また、Synergyでは可能だったVMWareの仮想マシンから、直接、他PCの画面にマウスを移動させられません。上に載せたモニタ配置の画像(右側)で言えば、C画面でVMWareをフルスクリーンにしている場合、VMWareの操作中に、A画面に移動できないということです。いったん仮想マシンの外に出たら大丈夫ですが、Synergyではそのまま他PCの画面に行けていたので、ちょっと面倒に感じます。でも、いつか、慣れが解消するでしょう。

Linuxメインでなく、かつ、Synergyに手を焼いている人にはお勧めのソフトです。私はJust My Shopでパッケージ版を買いましたが、製品ホームページをよく見たら、パッケージ版はJust My Shopでしか扱っていないそうです。

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ところで、製品ホームページの注意書きに、下記のようなことが記されていました。

  • ご利用には、最低2台のPCが必要となり、各PCにはそれぞれモニターが必要です。
  • 離れた(見えない)PCの操作には適していません。
  • 電源の入っていないPCの操作はできません。

そういうことを考えたり、やったりする人がいるからこその注意書きなんでしょうが、ユーモアが感じられて愉快です。

本家サイトのFAQにも同様のことが記されていました。

  • A minimum of two computers is required.
  • Each computer must have its own monitor.
  • All monitors must stand near you.

その他にもなかなかユーモラスなことが書かれていて、楽しく読めました。”Can I trust your company ? “という項目もありましたよ。Synergyの開発元もユーモアに溢れていて、その点が気に入っていましたが、この手のソフトを開発する人たちというのは、遊び心に溢れているのでしょうね。

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カテゴリー:道具, 雑記

【道具】 オカムラ Ercioのキャスター交換

企業独立して以来、1日十時間以上椅子に座ることが多いので、良い椅子が必要です。

本物のアーロンチェアの座り心地は好みではないので買うつもりはありませんでしたが、見た目は大好きです。そんな目で椅子を物色していたら、発売開始されたばかりの国産のアーロンチェアもどきが発売記念半額セールだったので2.5万くらいで買いました。本物のアーロンチェア同様、自分にとっての座り心地はいまひとつだなぁというのが正直な感想でしたが、それ以前に使っていた製図椅子よりはずっとVDT作業に向いていました。

ところが1年数ヶ月経ったころ、座っているときにバキっという音とともに崩壊し、危うく棚に頭を打ち付けて大けがをするところでした。保証期間はすぎていましたが、とりあえず購入店に連絡して事情を伝えたら、まっさきに出てきた言葉は「お怪我はありませんでしたか?」でした。素晴らしい対応です。

そして、店からは「不良品だったのかもしれないので、新品と交換するか、店内の同等の製品に交換するか、もしくは返金する」と言われたので、他の製品を選ばせてもらうことにしました。

選んだのは、中古のオカムラのErcioです。Ercioでも最上位に近い定価30万ほどの総革張り、可動肘のモデルです。中古価格でも壊れた新品椅子より2万ほど高かったので、その分をプラスして購入しました。

そのような経緯でErcioを使い始めてから、もう10年以上経過します。もともと中古品だったので、数年前から可動肘は壊れて動かなくなりました。キャスターのコマが緩んで外れるようになったので、詰め物をしたりしてごまかしながら使っていました。

先日、ネットサーフィン中に、「okamura 家具のパーツ&メンテナンスの専門店 オカムラサポートアンドサービス」を発見しました。キャスターは汎用性があるのが理由でしょう、Ercioのような古いモデルに対応する部品がありました。しかし残念ながら可動肘はありませんでした。当初付いていたのは、ナイロンキャスターでしたが、ウレタンキャスターも選べるので、早速ウレタンキャスターを注文したところ、3日後に届きました。受注から出荷までの各段階ごとに送られてきたお知らせメールは、いずれも丁寧で好感を持てるものでした。

そして、さきほど届いたので、下記の説明を参考に交換しました。5つすべてで所要時間10分以内。

http://www.osas-shop.com/hpgen/HPB/entries/2.html

取り外しは、かなり固く手では無理だったので、ドライバーとラジオペンチをテコのように使いました。取り付けは、5つのうち4つは手で簡単にできましたが、1つだけは固かったのでカマボコ板を当てて木槌で打ち込みました。(なお、カマボコ板は大変に貴重なツールなので、捨ててはいけません。奥様に呆れられても、タワシでゴシゴシときれいに洗って、干して、保管すべきです。)

新しいだけでなく、ナイロンキャスターからウレタンキャスターの違いもあって、大変に快適です。

 

 

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【道具】 宛名印刷ソフト

Macがメインマシンだったころから、年賀状の宛名印刷にはずっと宛名職人を使ってきた。

私が現在持っているバージョンは2011という古いバージョンだが、Windows7では問題なかった。ところが、Windows 10にしたら、データファイルのダブルクリックで開かなくなってしまった。プログラムを起動してから「開く」でやれば開けるが、こういう部分については宛名職人は使い勝手がよくないので、バージョンアップすべきかどうか迷っていた。

迷う理由は、裏面作成機能はいらないから。

もちろん住所録だけであればExcelで十分なのだが、宛名印刷を考えたら、やはり専用ソフトが楽だ。

この手のソフトは、宛名職人も含めて、私には無用な裏面制作ばかりにエネルギーが割かれていて、バージョンアップと言っても、その年の干支に合わせたイラストが増えている程度で、肝心の住所録と宛名印刷については10年、20年前と大差ない。

ところあバージョンアップを悩んでいるうちに、アジェンダは宛名職人をソースネクストに売ってしまった。昨年、ソースネクストから新バージョンが出されたが、ソースネクストへの身売りは開発中止を意味するという印象を持っているので、宛名職人の使用継続は断念することにしていた。

そこで、筆まめ(無料版)や筆王(マイルでもらった)を試したが、好みではなかった。一太郎に付いてきた住所録ソフトも試してみたのだが、頻繁に落ちて使い物にならなかった。

そこであらためて探してみたら、「はがき作家 あてな 10 Free」というソフトがあった。バージョンが10だから、かなり昔からあったのだろう。当然と言えば当然だが、CSV経由で他ソフトの住所録を取り込める。5分ほど使ってみた印象ではけっこう良さそうだし、宛名作成と裏面作成がはっきりと切り離されているのもありがたい。今年の年賀状作成はこれでやってみようと思う。

 

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【道具】 ATOKをやめる潮時かも、、、。

http://wp.me/p186Nk-ZF に記しているように、ここ数年、ATOKを使い続けることに疑問を感じていたが、ちょっとした出来事によって、そろそろATOKをやめる潮時だと思い始めた。

思い出してみると、最も快適だったFixer 3、その次だった松茸もなくなってしまって、残された唯一の選択肢としてATOKを使っていたにすぎない。ATOKを使うメリットは、20年以上にわたって慣れているということくらいしかないような気がする。もちろん、PCで日本語を扱うことに関するジャストシステムの継続的貢献は非常に素晴らしいと思うが、自分の道具として適切かどうかはまた別の話である。ATOKに変わるものを探すことを怠り、惰性で使い続けていたような状態だった。

これまで何度かMS-IMEを試してはみたが、ATOKに軍配が上がったので、MS-IMEを使うことは当面はありえない。重い腰を上げて良さそうなIMEを探したところ、Google日本語入力が良さそに思えた。

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とりあえずサブマシンに入れてみた。

ATOKの登録単語の取り込みもあっけないほど簡単にできるし、キーもATOK風に設定できるので、操作に慣れるまでの時間は最小限で済みそうである。

何よりも重要なことは、あちこちのレビューに書かれていたように、ATOKより的確な変換をしてくれること。

でも、タスクバーのアイコンの配色が下品なので、何とかしてほしいと思う。

ATOKからGoogle日本語入力への移行は決定。でも、サブマシンでもうしばらく使ってみてからにしようと思う。

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【2017/09/08・追記】

どちらにするかは、2日程度で決定できた。Google日本語入力をメインマシンにも入れ、ATOK と使う機会がほとんどなかった一太郎をアンインストールした。Google日本語入力は、変換時の感触が PC-9801 時代の Fixer 3 を彷彿とさせるのも、私にとっては嬉しい。

 

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【道具】 コーヒー談義(手挽きコーヒーミルを買ったので)

中学生時代からコーヒーを飲み始め、今では毎朝コーヒーを淹れるのが日課です。イッタラの 1Lのポット8割くらいの分量を作ります。熱いコーヒーを飲むのは朝だけで、その後は冷めたコーヒーを飲みます。ホテルの朝食バイキングなどではヒーターに載せられて温めっぱなしになっている場合が多いですが、あれは不味いです。電子レンジで温め直した味も好きではありません。

仕事の合間に飲むので、一日の終わりには、イッタラのポットは空っぽになります。(家族も飲むので、一人で全部飲んでいるわけではありません。)

フィルターは、DeLonghi ゴールドフィルター のような金メッキのフィルターを、もう30年くらい使っています。金属フィルターは使い込んでいくうちに目詰まりしてしまって、歯ブラシでこすったり苦労していましたが、食洗機で洗うようになったら、目詰まりがなくなりました。食洗機でなくても、お湯で洗っていれば良かったのでしょう。なお、このフィルターは5千円くらいの価格だったと思いますが、30年間、週3回使ったとすれば、1回約1円。百均の紙フィルターと似たようなコストです。だったら、DeLonghi ゴールドフィルターなどを使った方が、明らかに美味しいのでオススメです。

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10年以上前、名古屋に頻繁に出張していた時期がありました。出張先の目と鼻の先にあった<加藤珈琲店>に時間の余裕があれば立ち寄っていました。その後、名古屋出張の機会がなくなって、あの味はもう楽しめないと思っていたら通販がありました。通販のページには『しゃちブレンド』という怪しい名前のコーヒーがありました。お店に行ったときはメニューをじっくり見ることをせずマンデリンを頼んでいたので、そのときからこういうブレンドがあったかどうか知りませんが、怖い物見たさで注文してみたら「美味しい!」ので、その後もときどき買っています。(画像は加藤珈琲店さんのHPから拝借しました。名古屋の飲食物といわれるとついつい身構えてしまう人もいると思います。私もその一人ですが、味噌煮込みうどんのような方向性の味ではないので、心配無用です。名古屋出張時は、毎回駅でみそかつのたれをお土産に買っていました。愛知や岐阜は、味噌の使い方のバリエーションが多く、上手だと思います。)

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豆はやはり、挽いた豆では無く、豆のままを買うのがいいですね。

挽いてあるのは手間が省けますが、ふわ~んと部屋に広がる香りがありません。豆を挽くときには、しばらく前までは電動ミルを使っていました。調理用のイワタニ ミルサー 720(のたぶん旧モデル)です。もう20年近く使っていますが、いまでも問題なく動くし、コーヒー豆もきれいに挽けます。一度も変えていないゴムパッキンは、当然ながら完全に硬化していますが、コーヒー豆とかゴマとか、水分がほとんどないものを粉砕する場合はノープロブレムです。

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ときどき、面倒臭くなって、朝、コーヒーを淹れるのをサボります。夕方、どうしても飲みたくなることがありますが、2杯分ほど淹れるためだけに電動ミルを持ち出すのは億劫です。そこで、気分転換にもなるだろうと思って、手動のコーヒーミルを買ってみました。HARIO 手挽き コーヒーミル ・ セラミック スリム MSS-1TB という製品で、最大2杯分の容量です。安いコーヒー専用の電動ミルと同じくらいの価格です。同価格帯の製品は他にもありましたが、老舗のHARIOなら大丈夫だろうと思って、これに決めました。

プロポーションと配色はかなり良いと思いますが、実物は写真から得られる印象よりやや大きく、また素材もコストと実用性重視のためか今一つで、インテリアとして目で楽しめる領域には到達していません。

インテリアとして目で楽しむという点からは、300円以下で手に入る榮久庵憲司デザインのキッコーマン卓上醤油と、ついつい比較してしまいますが、コーヒーミルという商品の需要を考えたらHARIOのミルはデザイン面でもコストパフォーマンスは高いといえるでしょう。

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榮久庵憲司氏については下記のような本が出ていました。

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HARIOのミルの効率的使い方】

このHARIOのミル、見ての通りの縦長形状なので、引くときにかなりぐらつきます。最初は、椅子に腰掛けて腿の間に挟んで片手で持ち、もう一方の手でグルグルとハンドルを回していましたが、効率が悪いです。この効率の悪さの原因は本体のぐらつきなので、本体のぐらつきを、豆を挽くエネルギーに転換すれば効率があがるはずです。

そこで、片手でハンドル、もう一方の手で本体を持って、両手を胸の前でピストン運動するような動きで挽いてみたら、効率もあがり、とても楽になりました。ハンドルを回すというより、本体を動かすという感じの動きです。でも、この方法でも、2杯分を挽くのに2~3分かかります。

で、このHARIOのミルで挽いたコーヒーですが、電動ミルより明らかに美味しいです。

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【手回しミルの決定的なメリット】

味の他に、電動ミルと比べた場合の決定的な美点があります。それはモーター音がしないことです。現代生活においてモーター音を聞かされずに何かが出来上がることは希少な体験であり、感動的ですらあります。

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【道具】 性懲りもなく、またSynergy (サービス再起動用バッチを作成)

いろいろ不具合があるSynergyから、Magic Switch MMSK-02に切り替えて数ヶ月、とくに不便なく使っていたが、あるときからPCを移動したときに、勝手にNum Lockがオフになるようになった。Windows Updateとの関係が疑われるので、Magic Switch用のアプリのアップデートを待たなければならないような気がするが、古いモデルなのでアップデートに期待できないかも知れない。

そこで、性懲りもなく、Synergyに戻してみた。

バージョンは、1.8.7-stable-9799e96 で、2017/1/19 のビルド。期待していなかったが、以前と同じ不具合が出るし、サービス再起動で復旧する点も同じ。

現時点で頻繁に使っているソフトとの相性が悪いらしく頻繁に不具合が生じ、サービス再起動する必要があるので、サービス再起動用のバッチを作った。バッチは以下の2行;

net stop Synergy
net start Synergy

restartというオプションがないので、いったんstopして、あらためてstartすることになる。

留意点はこのバッチファイルを管理者として実行しなければならないことで、バッチファイルそのものを右クリックメニューして管理者として実行することもできるが、頻度が多いと面倒くさい。

そこで、このバッチファイルを適当な場所に保存して(私はProgram Files の中のSynergyのディレクトリに入れた)、ショートカットをデスクトップなど扱いやすい場所に置き、ショートカットのプロパティを出して、つねに管理者で実行するように設定しておいた。(下図参照)

synergy_bat_1.png

synergy_bat_2.png

 

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【道具】 CADをゲーミングマウスで

長年、LOGICOOL ワイヤレストラックボール M570 を愛用していることを他の記事に書いているが、老朽化のためか少し動きが悪くなってきている印象で、近いうちに買い換えが必要だと思うようになっていた。

CADやCGでは俊敏でデリケートな動きが必要なので、以前から、ゲーミングマウスというものに興味を持っていたが、それなりの価格のものが多いので躊躇していた。そんなとき、たまたま見かけたCorsair の KATAR というゲーミングマウス(有線)の「軽量」という謳い文句に惹かれて買ってみた。

サイズは普通によくあるマウスくらいの大きさで可も不可も無いが、謳い文句通り、とても軽く、クリック感も軽やか。10年以上前に買って、いまでも時々使っているお気に入りの Microsoft Mobile Optical Mouse を思い出す軽やかさと正確さ。

そして、マウスは電池が入って重い無線ではなく、しっぽが生えていても軽い有線の方がよいとあらためて思った。

CADでの使用感も上々である。

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私は全くゲームをやらないのでゲームをする人たちの気持ちが分からないが、ゲームをする人がいるおかげで、KATAR のようなマウスが開発されるのであろうから、ゲーム好きの人たちにし感謝したい気持ちになった。

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専用ユーティリティは英語版のHPからダウンロードする必要があるが、インストール時に日本語を選べるが、私の場合はゲームに使うわけではないので、ユーティリティの必要性は高くなかった。Windowsの標準ドライバで全く問題がない。

なお、ダウンロードページには、一覧に”gaming mouse”という表示がないので戸惑う人がいるだろう。複数形なので、”gaming mice” と表示されているので、英語が苦手な人は留意されたし。

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ただし、マウス、キーボードのような人体と直接つながる機器は、他人の評価は当てにならない。他人の評価が良いからと言って買ったものが、自分にはぜんぜん合わなくてもしょうがない。

M570KATARがすべての人に適切である可能性はゼロだから、できるかぎり実機に触って試した方がよいことはいうまでもない。

 

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