【雑記】 Amazon Drive Unlimited ストレージを試す

別記事に書いたように、これまで何度かオンラインバックアップを試してきました。

2年間使った Zoolz はけっこう気に入っていたし、おかげで助かったこともありますが、自分の通信環境の問題もあって体感的に遅かったり、アップローダがCPUを100%近く食うことがあったりで、1年ほど前、契約更新せずに使うのをやめました。

その後はHDDを買い足してバックアップを取っていましたが、どんどん増えるドライブレコーダーの録画を全部残そうと思ったら、毎年1~2TBずつ増やしていく必要があります。それはそれで馬鹿馬鹿しいので、あらためてオンラインストレージ、とくに、Zoolzの日本語版であるAosBoxの利用を考え始めていたころに、Amazon Drive Unlimited ストレージが発表され、気になっていました。年間費用が3~4TBのHDDが買えるくらいなのでやや躊躇しましたが、3ヶ月間の無料試用を申し込みました。

アップロードは、Amazonから専用のアップローダをダウンロードしてインストールします。このダウンローダにファイルをドラッグ&ドロップすると、アップロード先のフォルダを聞いてきます。そこで自由にフォルダを選べるし、その場で作ることもできます。まず、このことが気に入りました。PCのフォルダ構造をオンラインストレージでも保てるのはメリットです。(できて当たり前だと思いますが、直前にGoogleフォトを試して、ファイルの扱いの不自由さに閉口したので、余計にありがたく思えたようです。)

試用開始後の5日間で、約1TBがアップロードされました。時間帯によって速度差があるようですが、一日あたり約200GBです。Amazon drive unlimited ストレージは十二分に満足できる速度です。

またアップローダがCPUを食い過ぎてパフォーマンスが低下することもありません。

試用期間は3ヶ月間ですが、一ヶ月以内に手持ちのデータすべてのアップロードが終わり、その後は日常的な運用をして、可能性を確かめられると思います。

とにかく、今までに試した中ではベストだという印象です。

でも、日本とアメリカで料金に2倍近い開きがあるのは何故なのでしょうね? 日本もアメリカ並みになってほしいです。

 

 

 

 

 

 

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【雑記】 Dell Vostro 2520 のHDDをSSDに換装

Vostro 2520 のHDDをSSDに入れ替えました。

Vostro 2520 の HDD は購入時は 320GB でしたが、 1TB に入れ替えて使っていました。

理由がよく分かりませんが、ある時期から動作がものすごくもっさりしてきていました(デフラグとかゴミ掃除では解消しませんでした)。たまたまバックアップ用として1TB程度のポータブルが欲しいなあと思った矢先だったので、Vostro 2520 を SSD に換装して、抜き出した 1TB HDD のHDDを手持ちのHDDケースに入れて使うことにしました。

SSDは2年ほど前に買った福袋に入っていた60GB(東芝製)のものを使ったことがあるだけで、ほとんど未経験なので、選択基準が分かりません。3年ほど前のVostro 2520なので、安い製品を前提として探すことにしました。

容量は、Vostro 2520 の現在の使い方からは 240GB で十分です。たくさんあって分からなかったので、何度かHDDを買った経験から信頼しているCFD販売の製品を選ぶことにしました。240GBのSSDとしては、Hynix 製が最も安く、次が東芝製でした。分からないときの決め方のひとつとして、安い方から2番目の製品を選ぶという個人的ルールで、東芝製にしました。

CFD販売 SSD 240GB 2.5inch TOSHIBA製 (CSSD-S6T240NMG1Q )

これにしたもう一つの理由は、3.5インチ用のマウントが付いていることです。というのは、しばらく前から遊んでいる 60GBのSSDを、キャッシュとしてデスクトップPCに入れることを目論んでいるからです。(一時期、デスクトップ筐体内にケーブルでプラプラ浮かせて使っていて、SSD は軽いから?とくに問題はありませんでしたが、やちゃんとマウントしてやった方が良いのは明らかです。)

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昨日届いたので、早速入れ替えました。

※以下の作業の後で気づきましたが、CFD販売のHPでいろいろなツールを配布していました。これはCFD製品購入者限定です。購入者にかぎらず利用できる『CFD SSD簡単導入キット』というツールもあって、分かりやすいマニュアルもあります。こういうところが、バルク品ではなく、CFD販売のようにちゃんとパッケージされた商品のメリットですね。

まずはSSDの動作確認のため、「ディスクの管理」でパーティションを作って、フォーマット。無事に動きました。

交換元のHDDは、とくに深い意味もなくシステム+データ+バックアップ(※)の3ドライブにしていたので、データとバックアップ用のドライブを外付けHDDにバックアップし、「ディスクの管理」で削除し、システムをSSDより少し小さめ(200GB程度)に縮小しました。(※一台の物理ドライブだけにバックアップをとってはいけません。)

今回は大丈夫でしたが、「ディスクの管理」で縮小できない場合があります。そんなときは、EaseUS Partition Master Professional がお勧めです。なお、今回使ったEaseUS Todo Backup は、クローン操作中に相手先のサイズを変更できるので、事前にパーティションを縮小しなくてもOKであるはずです。

この状態でシステムイメージを作って、そのシステムイメージから外付けHDDに復元して、その外付けHDDから起動できることを確認しました。これは失敗に備えた保険です。

次に、SSDを外付けのHDDケース入れてUSBで繋ぎ、EaseUS Todo Backupでクローン。相手先のドライブを選ぶ時に、編集に入ってシステムを入れるパーティションをSSDをフルに使えるサイズに調整してから(今回は少し大きくしてから)、クローンを開始しました。

片手間で作業していたので正確ではありませんが、クローンには2時間くらいかかりました。ここまで、全くトラブルなしです。

別記事に書いていますが、以前、EaseUS Todo Backup を使ったクローン作業がうまく行かなかった経験があります。原因は不明ですが、今回のスムーズさからはソフトの問題ではなかったと言えるでしょう。ということで、別記事の方にその旨追記しました。各製品の詳細は、下記をみてください。

シャットダウンして、F12を押しながら起動して、SSDを入れた外付けケースから起動させました。OK!

ここまででクローン完了。いよいよ換装作業です。

別記事にも書きましたが、Vostro 2520 を開けるのは気持ちよくありません。Dellからダウンロードできるマニュアル通りにやれば問題なく進むのですが、ベキベキ、バキバキという音を立てながら、日本人的にはかなり乱暴にやらないとできないから気持ちよくないのです。でも慣れてしまったので、今回もベキベキバキバキと開けて、HDDを引っこ抜いてSSDを入れて、またバキバキベキベキと復旧。所要時間30分以内。

起動も、動きも大変に気持ちよくなりました。

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参考までに、Crystal Disk Markの結果を掲載します。

(上が換装前=HDD、下が換装後=SSD)

vostro-1tb-hdd 

vostro-sdd

 

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【雑記】 Windows 10のクリーンインストール

無償アップグレード期間中に、Windows 10 ProにアップグレードしたPCの庫裏ー人インストールをする羽目になりました。

2016年夏のAnniversary Updateをかけてしばらく後、トラックボールの動きがカクカクしはじめました。トラックボールの一通りのメンテナンス(掃除、電池交換、ドライバの再インストールなど)をやっても改善しないので、msconfigを使って、余計なものを読み込まずに起動する設定で試してみようと思った結果、ログオン画面が出たところで、うんともすんとも言わない状態になりました。

ここで立ち止まって考えればよかったのですが、システムイメージから復旧すりゃいいや!とやりはじめたのですが、できません。フォーマットしないようにしていたはずなのに、うっかりしていたのか、フォーマットもされています。何度やってもダメ、HDDを交換してもダメ。いつもは、スルスルっとシステムイメージから復旧できていたので、途方に暮れました。

システムイメージからの復旧をしつこく試した理由は、Windows 7 → 8 Pro → Windows 10 と順次アップグレードしてきていたので、クリーンインストールするには、Windows 7 からやり直しになるし、そもそも、無料アップグレード期間が終わっているので、最終的にWindos 10のライセンス認証が通るだろうか?というう不安があったからです。探し方の問題もあったでしょうが、インターネットでは、私にとって役立つ情報が見つかりませんでした。

Mirosoft Office ほか、オンラインで認証するソフトもいくつか使っているので、電話認証になったら面倒くさいなぁという気持ちもありました。

でも、どうにもならないので、Windows 7からやり直しました。ソフトはWindows 10にした後で入れればいいので、アップグレードを繰り返すだけです。

Windows 8 は、購入時にダウンロードしておいたインストールファイルを使用し、Windows 10 はMedia Creation ToolであらたにインストールUSBを作り直して、インストールしました。

オンライン認証がややこしくなるのではないかとうのも、杞憂でした。Windows 10 も、Microsoft Office ほかのいくつかのソフトも、あっけなくオンライン認証が完了して、きれいなPCができあがりました。

その後、私にとっての主要ソフトをインストールする度に、システムイメージをつくって、復元できることを確認しながら進めました。どうやって復旧するか悩んでいた時間もあるので、トラブルが発生してから一週間かかってしまいました。最初からクリーンインストールすれば、一日仕事で終わったはずです。

なお、データはもちろん、AppDataフォルダもバックアップしてあったのでソフトの復旧は楽でした。また、アップデートがかかっていた一部のソフトは、復元には使えなかったシステムイメージのVHDファイルをマウントして、そこから最新ファイルをコピーしたので、面倒くさいアップデート作業はほとんど必要ありませんでした。

一方、Giveaway of the Dayなどで入手していたものは、当然、インストールできません。動画変換のよいソフトがあったので、それが使えなくなったのが残念です。

 

 

 

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【雑記】 ガチャベイを eSATA でつなぐ

Logitec ガチャベイ LHR-4BNHEU3 は eSATAに対応していますが、SATAのコントローラがポートマルチプライヤに対応していないと一番上の1台しか認識されません。USB接続であれば全て認識されるので、これまではUSB3.0でつないでいましたが、ポイント消化のためにポートマルチプライヤ対応の eSATA ボードを買いました。取り付けたのは、Dell XPS 8900です。

たんなる興味からで、パフォーマンスの向上とか、そういうことを目指したのではありません。

購入したのは、エアリア SD-PE4SA3ES-2RLで、eSATA × 2、eSATA × 1+内部 × 1、 内部× 2のいずれかに切り替えられます。しかしXPS 8900には内部SATAポートが6つもあるので、私の場合は内部 × 2は不要ですが、Amazonにポートマルチプライヤに対応しているとコメントしている人がいたことから SD-PE4SA3ES-2RL を選びました。

XPS8900 には、PCI Express x4 のスロットがありません。同じ格好をしているスロットがありますが、説明書には PCI Express x1 だと書いてあります。したがって、一番下の PCI Express x16 のスロットに取り付けました。

さて、SD-PE4SA3ES-2RL の箱には「Windows 10動作確認済」とシールが貼られていて、ドライバCDも入っていると書いてありましたが、箱を開けてみると、ドライバCDが入っていませんでした(インターネットで最新版をダウンロードして入れるつもりなので、ショップやメーカーには問い合わせていません)。

取り付けが完了して、起動して、ドライバーを入れようとしたのですが、説明書に記載されていたエアリアのHPでドライバーには見当たりません。そこで、検索して、下記からDLしました。(箱に記されていますが、コントローラは ASMedia ASM1062R です。)

http://www.touslesdrivers.com/index.php?v_page=23&v_code=46233

フランス語を知らない人でも、何が書かれているか見当が付くとと思います。” Téléchargement”のところのアイコンをクリックすればDLできます。後から気づきましたが、このページ最下部の”English version of this page”をクリックすると、英語表示になります。いずれにしても、同じ英語解説付きのドライバーがダウンロードされます。

バージョンは ” 3.1.6.0000 WHQL ” です。このバージョンで Windows 10 に対応したようです。

Windows のマナーに従ってドライバーをインストールしたら、無事に4台とも認識されました。

Crystal Disk Infoの結果からは、USB 3.0 とほとんど違いはありません。ただしガチャベイ内蔵ドライブ間のコピーは、eSATAの方が少し速いような気がします。(下の画像の左がeSATA、右がUSB3.0)

eSATA-X.pngUSB3-X.png

eSATA接続では下記のようなデメリットがありました。

  • eSATAボードの認識時間が増えるので、起動が遅くなります。
  • ガチャベイは eSATA のホットプラグに対応していないので、PC起動時に電源をいれておくか、自動電源ON/OFFモードにしておかないと認識されません。

転送速度に大差ないことからは、eSATA接続するより、PC起動後に電源を入れても認識されるUSB3.0接続の方が使い勝手がよいかもしれません。

なお、この作業中に、以下のことに気づきました。

手元にある特定のHDDを入れると、待ちきれないほどに起動が遅くなり、また、起動後もそのドライブにアクセスするのに異常に時間がかかります。ところが、同じドライブでもUSBで接続すると、全く問題なくアクセスできます。

そのようなHDDは2台あって、共通するのは、どちらもCrystal Disk Infoなどで見ることができるSMART情報の、05(代替処理済セクタ数)、C5(代替処理保留中のセクタ数)などに黄信号が灯っていたことです。また使用時間が25,000時間、23,000時間という、一般的に言われている寿命をかなり上回っていました。ある意味では、使ってはいけないHDDだったわけです。

でもとくにトラブルがなかったので、使っていました。

この現象について素人なりに考えてみたことは、USB接続よりeSATA接続の方が安全だろうということです。要するに、USBよりeSATAの方が、早い時点で問題が生じているHDDを弾いてくれるからです。

ということで、パフォーマンス上のメリットはさほどないけれど、eSATAで使うことにしました。

 

ところで、上記のHDDの1台はBitlockerで暗号化していましたが、起動後に正しいパスワードを入れてもアクセスできなくなりました。USBでも、eSATAでも、他のケースに入れても、マザーボードに直結するなど、つなぎ方を変えると同時に、ウェブで調べながら可能性がありそうなことを2時間ほど試してみましたがどうしてもロックがはずれないので、諦めました。バックアップ用だったので、データを失ってはいません。そして、諦めてしばらく後、そのHDDは起動時に「キュンキュン」と言い出して「まずい!」と思っているうちに、回らなくなりました。上記のように、もともと25,000時間くらい使っていて、Crystal Disk Infoでも「危ないよ」と言われていたドライブなので、Bitlockerの問題ではなく、たまたまドライブの寿命だったのだと思います。テストのために差し替え差し替え使ったことで、余命が短くなったのかも知れません。こういう壊れ方は久しぶりの体験でしたが、潔く諦められる壊れ方です。

その後、新しい3TBのHDDが届いたので、現在、ガチャベイ は 3TB×3 となりました。4台入れないのは、他のPCのメンテナンスなどのときに、HDDを入れ替えながら使うからです。

Crystal Disk Infoに表示されるドライブすべてに青信号が灯っているのは、久しぶりに見ました。気持ちがよいものですね。

 

 

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【雑記】 M570のチャタリングを直す

トラックボールの、M570 (現行モデルはM570t )がチャタリングを起こすようになって、ダブルクリックしていないのに、ソフトが起動したり、データが開かれたりして困る。

openingM570t.jpgこの M570 はもう 5年くらい使っているが、チャタリングを起こすのは今回で3回目だろうか。

M570にかぎらず、キーボードやマウスがチャタリングを起こしたときは、「接点復活剤」で復旧している。

これが技術的に正しいやり方であるかどうかは知らないが、ちゃんと復旧してくれるので、個人的にはこれで十分だと思っている。

さてM570の開け方であるが、5本あるネジの1つしか露出していない。写真では、青いボールが見えるところの右下。

その他4本は、ゴム足の下が3つと、電池の向きを記したシールの下の1つである。ゴム足はそのままはがせば良いが、シールの方は穴を開けないといけないので、気の弱い人はやらない方がよいかもしれない。

五本のネジをはずしたら、、ペキペキペキっと上下に開いて、スイッチに接点復活剤をかけるだけ。どれがスイッチであるかは、付いている位置を見れば分かる。

接点復活剤にはいろいろあるけれど、今は、PCサプライメーカーであるサンワサプライの下記を使っている。

SANWA SUPPLY CD-89 セッテンフッカツザイ(スプレータイプ)

使い道が広く、便利だが、一回につきほんのわずかしか使わないので、一生の間に全部使い切れるとは思えない。そう考えると、むちゃくちゃ安い買い物である。

以前、他のマウスがチャタリングを起こしたとき、たまたま持っていたオーディオ用の接点復活剤を使ったこともあるが、それでも大丈夫だった。(この接点復活剤は、オンラインショップもPCショップも未発達だったころにオーディオ店で買ったものだった。あるとき友人に貸し出して、それを忘れたまま私が遠方に引っ越したので、図らずも友人にプレゼントすることになった)。

成分が同じだったら、どの製品でもよいのだろう。でも「オーディオ用」と銘打っているのは、値段が高い感じ。

 

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【雑記】 最近のSynergy

Windows 10マシンで、長期間にわたって、Synergy の動きが芳しくない。

  • PC 間でのCopy & Paste が効かなくなる。(サーバー側の停止→開始で治ったり治らなかったり。起動直後でもダメなことがある。)
  • クライアントでマウスクリックか効かなくなる。(サーバー側の停止→開始で治る場合が多いが、100%ではない。)
  • SynergyのHPに記載されているように MS Office とかPhotoshop はコンフリクトがあり、私の環境ではサーバー側のマウスホイールが効かなくなる。(停止したら、効くようになる。)

 

2016年8月3日の時点の最新版は以下。

  • Stable version (1.7.6 – Mar 15, 2016)
  • Beta version (1.8.0 – Nov 30, 2015)

Stable version(安定版)を入れていたが動きがよろしくないので、先月、Beta versionに入れ替えてみたが、私の環境ではほとんど変化がなかった。

そういう状態なので、現時点で最新のnightly buildを入れてみることにした。

  • August 1, 2016 21:45  synergy-master-stable-d196ec5-Windows-x64.msi

バージョンは、1.8.1-stable-d196dc5。

 

この状態で、しばらく稼働状況を観察。

数日後の印象

上記の症状が改善されているような気はしない。

【追記 2016/8/10】

バージョン1.8.2 安定版のお知らせが来たので、さっそく入れ替えた。

The stability of the clipboard sharing feature has been greatly improved (it’s not perfect, but it’s much more reliable than in 1.7).

クリップボードの共有の安定性を大幅に改善したそうなので、多少期待できる。()内の一文が、開発者の人柄の良さをを感じる(多少の不具合があっても、使ってみようという気にさせてくれる)。

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【備忘録:PC・ソフト】 Acrobat 10起動時に読み上げ機能画面が表示される

Acrobat 10で、起動時にいつも「読み上げ機能」の画面が表示される。うるさいし、処理に時間がかかるし、キャンセルもすぐに働かないことがある。原因を調べるのも面倒臭いので何年もそのまま使っていたが、限界に達して調べてみたら、AdobeのHPに説明があった。

*

起動時に読み上げ機能画面が表示される(Windows 版 Acrobat 8/9/X)

https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/cpsid_91756.html

 

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